類い希なる包容力。ステージに欠かせぬ明快トークと演舞リキ。そしてRIKIOHに欠かせぬ貼り付きスマイル。
われわれメンバは、尊敬の念を込めて、チーム代表を「との!」と慕っています。
チーム喧伝と備忘録に使いたく、「殿の部屋」のコーナーを作っちゃいました。(by HP担当)
★ 今年もやります !
とりあえず、新年会からバリバリです。

★ 2010年 新年あけましておめでとうございます。
明けましておめでとうございます。
昨年は「幸呼び風」として、さまざまな場所で風を巻き起こすことができました。
たくさんの感動をお届けできていましたら幸いです。
いくつもの素晴らしい評価もいただきました。
これもRIKOHの活動を支えて下さった、皆さまのおかげと感謝しています。
ありがとうございました。
さて2010年は、われわれRIKIOHは「結成8年目」を迎えます。
これまでに培ってきたよさこいへの思い・踊り・技をさらに充実させ、
皆さまと共に、これまで以上に、チームをより楽しくよりパワーアップしていきたいと思います。
今年も昨年同様、振り付けを吉田久美子先生に、作曲を山岡修一様にお願いしました。
「RIKOH2010」に、是非期待して頂きたいと思います。
今年もRIKIOHをよろしくお願いいたします。
RIKIOH代表 田中義典
★ よさこい東海道2009
「RIKIOHさん、だから。」
沼津遠征で初参戦の東海道に行って来ました。実は、ちょっとしたハプニングが。
東海道演舞をチーム内で最も熱望していた殿が、前日終業後に発熱。39度の中「演舞参加断念メール」を。
翌日、音源MDをチームに渡す必要があり、体調不全の中を小田急線新百合ヶ丘の駅まで手渡しに。「みんな頑張ってね!」のお見送りと、(その後に)「僕も行きたかったよ~」メールを発信。
そして驚きの二日目。
東海道流し演舞参加への熱い思いが諦めきれず、熱沈下中ながら「演舞一本!」になんと沼津まで。
踊りきり、メンバ集めて慰労の言葉。今年最後のRIKIOHの大会が、これで幕を閉じました。
下記は、チームメンバに宛てた、殿からのメールと、副代表からのメールです。
●殿から。
2009年11月8日 20:22:45「お疲れ様でした」
代表です。
よさこい東海道に参加していただいた皆さん、お疲れ様でした。
代表自ら体調不良によりチームの皆さんにご迷惑をおかけしたことをお詫びします。
そんな私も最後の流し演舞に参加させて頂き、感無量です。やはり皆と一緒に踊れる喜びは何物にも代えがたいものです。沿道のお客さんも盛り上げてくれて良かったです。
また、一緒に行動を共にしてくださったカメラマンのヒロさん、亀さん(?)ありがとうございました。
東海道スタッフの森田さんにはわがままなRIKIOHにお付き合い頂き感謝です。
とても楽しい二日間だったと思います。(初めからいられなかったので、悔しいけど)
今日までメンバーを引っ張ってくれたダンスリーダーの皆さん、本当にありがとうございました。
代表 田中義典
●副代表から。
2009年11月8日 20:36:46「お疲れ様&ありがとう」
副代表です。
無事帰宅し洗濯中です。
二日目、皆が笑顔で踊っているのを見られたから嬉しかったりしました(^_^;)
最後、代表の偉大さ、リーダーの凄さを感じ、前で踊ってるみんなから元気をもらいつつ、踊らせてもらいました。
元気を分けて下さった皆さんに感謝・感謝です。
ありがとうございました!
(メールここまで。)
チームなので、いろいろあることもあるのですが、代表の口癖が「RIKIOHさん、だから。」なんです。 良いチームに所属させてもらったな、と感謝してます。
執筆:HP担当。(一部抜粋してメール勝手に転載しています。)
★ 武蔵野市緑町夏祭り2009
会場で、菅直人氏に会いました。 
●菅氏:「どう?楽しんでますか。」
●代表:「はい、のってます。」
●菅氏:「祭りを盛り上げてくださいね。」
●代表:「お任せ下さい!」
撮影日:2009年7月26日。
*ご本人の了解を頂き、HPに写真掲載させて頂きました。(HP担当 佐藤(順))
★ 能登よさこい
RIKIOHの第二の故郷、七尾市で開催の「能登よさこい」に毎年参加させて頂いています。
沿道の暖かいご声援と、美味しい海産物の数々。殿ご満悦でRIKIOH2008のサビを演舞中。。。
あれ?殿なんかぶら下がってますよ~(^^)v。
撮影日:2009年6月6日。
★ 殿の肝いり
RIKIOH2009のチームテーマです。「幸よび風」:
サポータの皆さまに演舞会場でお見せできるのを、楽しみに、炎天下日々精進しています。

「憂さを吹き消し 幸を呼ぶ、よっちょれ!」 by RIKIOH
(ご参考)「うさ【憂さ】」
思いどおりにならない不快な気持ち。ふさいだ気持ち。くさくさする気持ち。
用例◆好きな書画なぞに日々の憂さを慰めている…〔島崎藤村・夜明け前〕*出所:学研国語大辞典
掲載日:2009年7月27日