あいたっ!
めっかいちゃいました~。
『金時草』
金時草(きんじそう)
葉の裏が紫色で、茹でるとモロヘイヤのような粘りが出る植物。酢の物にして食べる。和名は「水前寺菜」といい、古くは熊本市で栽培されていたものだが、現在はほとんど金沢でのみ栽培されている。紫はアントシアニンの色。
(*データ出所:wikipedia )
- 「金時草 」
「きんときぐさ」ではありません。「きんじそう」と読みます。
のこぎりのようなぎざぎざ状の葉。その表と裏で色が全く違う、大変特徴のある野菜です。表側は緑色ですが、裏側は鮮やかな金時色(赤紫色)をしているので“金時草”の名がつきました。酢の物にして食べるのが一般的で、ゆでるとワカメやモロヘイヤのような独特のぬめりが出ます。
(*データ出所:丸果石川中央青果様HPより)
☆日本海防砂林の唄
「そんなアナタに、金時草」
「わたしもアナタも、金時草」
「一家に一だい、金時草」。。(替え歌version)「備えて嬉しい、金時草」
by darlings

すいません、おさわがせしました・・・。そんなアナタに金時草!
