仲間ぼしゅう!2010のメンバ募集を開始しました。

2010ことはじめ。
 
どんど焼きに呼んで頂きました。
いつも練習場所でお世話になっている、武蔵野市立大野田小学校、の校庭。
晴天!の中、とってもホームな雰囲気で楽しく演舞させて頂きました。
百数十人の方々が朝から次々と校庭に参集され、地域の方々とすばらしいふれあいだなと感動しました。
ご馳走になったお汁粉も、とても美味しかったです。ありがとうございました。
 

 

RIKOH2010「新年会」

ちょっと趣向が違いますが、新年会の模様も幾つか。

よろしければ、こちらからご覧下さい

 

(どんど焼き)

1月14日の夜または1月15日の朝に、刈り取り跡の残る田などに長い竹を三四本組んで立て、そこにその年飾った門松注連飾り書き初めで書いた物を持ち寄って焼く。その火で焼いたを食べる、また、注連飾りなどの灰を持ち帰り自宅の周囲にまくとその年の病を除くと言われている。また、書き初めを焼いた時に炎が高く上がると字が上達すると言われている。 道祖神の祭りとされる地域が多い。

どんど、どんど焼き、とんど(歳徳)焼き、どんと焼きとも言われるが、歳徳神を祭る慣わしが主体であった地域ではそう呼ばれ、出雲方面の風習が発祥であろうと考えられている。子供の祭りとされ、注連飾りなどの回収や組み立てなどを子供が行う。またそれは、小学校などでの子供会(町内会に相当)の行事として、地区ごとに開催される。

*データ出所:Wikipedia   

 


掲載日:2010年1月17日